イスラエル生まれの靴「NAOT」の取り扱いを再開しました!

みなさん、こんにちは。10月20日火曜日です。今日は「世界骨粗鬆症デー」だそうですよ。骨粗鬆症の予防にはカルシウムを摂ることと適度な運動が必要。ふだんの食事ではカルシウムはなかなか摂れないので少しケアしようと思います。また運動といえばラジオ体操とたまの散歩ぐらいしかやってないので、もう少しアクティブにならないとダメですね。スポーツの秋ですし。

さて、cholonでは以前にも扱っていた、イスラエル生まれのシューズ「NAOT(ナオト)」の取り扱いを再開しました! 札幌・庭ビルの店頭でご覧いただけます。もちろん試し履きもできますので、お声掛けください。

NAOTは1942年から続く、イスラエル発の革靴。名前はヘブライ語で「オアシス」の意味です。「砂漠の上を裸足で歩くようなやさしい履き心地」のキャッチフレーズの通り、ふかふかの気持ちいい履き心地が特徴。長時間履いても疲れにくく、お散歩にもちょうどいいです。長く愛用されている方も多いと思います。

 


履くほどに革が育ち、足に馴染んでいきます。コルクを使った中敷きも足裏にしっかりとフィット。履き続けて変化していくのも楽しい。

たくさんの種類がラインナップされていますが、その中からNAOTを代表する3タイプの靴をセレクトしました。サボの「IRIS(アイリス)」、ストラップ式の「OLGA(オルガ)」、ひも靴の「DANIELA(ダニエラ)」です。どれもシンプルなかわいい形。洋服を選ばずに合わせていただけます。

 


カラーは、3タイプ共通の落ち着いた「マットブラック」と、IRISにはクレージーホース(マットブラウン)、OLGAにはバッファローレザー(少し明るめのブラウン)、DANIELLAはウォルナット(シックなブラウン)を用意。各タイプ2つのカラーからお選びいただけます。

 

サイズも揃えています。また、ないサイズのお取り寄せもできます。現在は店頭のみで販売しています。イスラエルから届いた、履き心地のいい「NAOT」。おすすめします!

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